理科は今回も『学力判定テスト対策』。
今日は気体の性質、水溶液と溶解度など。

英語は『英作文』と『be動詞の過去形』。
過去形の時の単語と、同時にbe動詞の文の形の特徴と理由についての説明を改めて行いました。これから中2の内容をどんどん進めて行きます。助動詞、不定詞、動名詞と中1のうちに学んでいくことになります。
中1英語テキストの内容は過去形までで終了。過去形は中2テキストでも充分演習できるし、英文法の基礎が身についている中1はそのまた先に進めます。
また中1英語の復習は宿題とは別の『家庭課題学習日』に実施するから大丈夫。だから冬期講習講義も復習はしません。TOP→PASS独自のやり方で少しずつフォームを固めていき、復習も家庭課題学習日で行うので大丈夫!
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声出し動画で英語の基礎知識を固めていこう!
これらの動画は「知っていることを増やす」ことが最大の目的です。「知らないことを習ったから嫌いになる」ということは多々あります。
勉強方法や中身の専門性を四の五の言う前に、事前に知っていることを増やしてあげることで多くの子どもが救われます。その方が先です。
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中1は週3回の講義授業と週1回の家庭課題学習日の週4回です。

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◆来年度の新中1の募集を開始!
入塾テストは4教科。毎年、いきなりのテストでは合格点に届かない6年生が多くおります(特に理科社会が弱い)。早めに6年生クラスに合流して、テストに対応できるレベルに追いつきましょう。

TOP→PASSで小学生英文法を学ぶと小6冬には高校受験の英文まで読めるようになります。
新中1英語はまた最初から学習を始めますが、TOP→PASS独自のやり方で少しずつフォームを固めていき、中1の内容は期末テスト前までに終わらせて、11月終盤からは中2の内容へ入ります。中3春から半年間は高1英文法を学びます。新中1開始までにも英語の基本を学んでおきましょう。
