今日は4年生講座15回目の講義でした!残り4回。
入門英語はフォニックスの読み方の続きを行いました。今回も母音が組み合わさったときの読み方の紹介をしました。
来週からは動詞の英単語を紹介していきます。

入門英語や3月からの小学生英文法講座を受講希望される場合には【動画での「追いつき」:約200分】が必要となりますので、動画受講をお早めにスタートされて下さい。
都立上位高校合格専門塾であるTOP→PASSの小学生の英語学習は英会話・英検対策ではなく、英文法の基礎知識を学び、中学校の英語に挑める土台をしっかりと築き上げていくものです。英会話・英検対策ではできない、中学の定期考査や高校受験をにらんでの学習です。小学生で英検3級を取得しても、中3の問題集には取り組めませんし、都立高校の問題も解けません。英検3級レベルは【中3相当】なのに・・・。TOP→PASSでは小6が都立高校受験の問題を解けるような学習に取り組みます。
TOP→PASSの入門英語・小学生英文法講座は、皆さんのご家庭のお子さんの成長を促せるものをご提供しますので、是非お問い合わせ下さい。遠方からのzoom受講、オンデマンド受講も可能です。
人称代名詞の動画回数が1,600回を超えました。この記事の後も1ヶ月で50回は使ってもらっているようです。ありがとうございます。子どもたちが英語の知識を確かにするために利用してくれているのでしたら大変嬉しい限りです。
基礎算数では今回もこの先の算数の土台となる問題紹介とその演習を行いました。
大きな数、四捨五入の問題、時間の計算、線分図、長方形と正方形の面積を取り上げました。

ーーー再掲載ーーー
小学生の算数学習で一番大切な勉強法は復習です。
そこを疎かにして間違ったことをしているご家庭が多いと感じます。文章題や図形問題ができないことにははっきりとした理由があるのです。
あと計算問題ばかり進めてもダメです。子どもたちが算数という教科を勘違いして大変マズいことになります。なにがマズいのかというと「”考える”ことができない」お子さんになります。これも文章題や図形問題ができないことに繋がります。
予習は一切しないのがこの基礎算数講座です。なぜならば「知っている」ということで学校の講義を聞かなくなる習慣がつくのが怖いからです。
『学校の先生のお話をきちんと聞く習慣』を10歳で付けることが中学生になった時の内申点に繋がっていきます。中学生になってからの"矯正"は手遅れになることもあるでしょう。
予習は「知っているから聞かない」「塾で習ったから聞かない」では悪い習慣がついてしまうことまで考慮すべきです。塾で予習するならば、そういうことまで考えて小学生を指導し、学校教育をフォローすべきですね。
4年生は既習範囲の掘り下げで充分です。それによって頭から抜けていることを本人が自覚できます。またこれまでの学習内容がたくさん貯金されている状態で学校の授業に参加できます。それは間違いなく授業時間の充実を意味します。
一度習っているから大丈夫なんて絶対に有り得ません。普段からこれらを意識できていないので、小学生も中学生もみんな知識が抜けた状態で低空飛行しています。それを気づくのが中1の今頃だったりします。「小学校に通っていた6年間は何だったのか」に気づかされることになります。
TOP→PASSの小学生の講義で重視しているのはそういうところです。中学受験をされないのであれば、是非TOP→PASSへお通い下さい。文章題や図形問題も毎回取り上げて、考え方を学ばせていきます。
水曜日がご都合悪い場合には「オンデマンド講座」が通常月謝の60%で受講できますので是非お問い合わせ下さい。オンデマンド受講では入塾テストもありません。
どんどん伸ばそう!キミの才能!
基礎算数の動画4本分をスタートセットとしてプレゼントします!
突破す!突破す!突破す!突破す!突破す!突破す!
小4講座はzoom受講、オンデマンド受講も可能です!
なお、入門英語の途中参加の方には講義内容についてお子様の混乱が起きないように動画での「追いつき」をして頂くことになります。
例えば「水曜日は都合が悪いので5年生から参加しようと考えている」という場合にも動画での「追いつき」が必要となりますので、動画受講をお早めにスタートされて下さい。
小4講座の詳しい内容は下記リンク先まで!

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