中2は家庭課題学習日でした。
1つ目は社会で地理動画授業。TOP→PASSは地理講義を動画授業で実施。
【中部地方③】『東海地方の産業と静岡県』/楽器づくり、うなぎの養殖、お茶の栽培、遠洋漁業の基地など→紹介写真18枚・13分45秒。

【中部地方④】『中央高地の産業』/扇状地、養蚕、高原野菜、寒天づくり、精密機械工業など→紹介写真27枚・17分18秒。

生徒は気になった写真をピックアップして感想を書いて提出。
2つ目は英語のテキストを利用した演習。
今回は『比較の文』の復習。講義授業での英語は先行してどんどん進めているので、家庭課題学習日を利用して効率的に復習しています。
1つ1つの文を丁寧に扱いながら問題演習をして定着を目指します。ただ問題を解くだけでなく、1つ1つの文の構造を大切にして、ワークにたくさん書き込みをしなければならないのがTOP→PASSのやり方です。
講義授業では、毎年夏休み終了までに中2の超重要事項の学習を終えて、9月以降は中3のテキストに入っていきます。そして中3の春からは高1テキストへ。入塾希望の方はお早めに合流して下さい!1ヶ月間の体験授業(対面orリアルタイムオンライン)があります。
途中入塾でも小松川や城東に進学するお子さんならば、毎年問題無く順応しています。つまり順応できなければ都立上位高校には進学できないということです。とにかくまず動きましょう!!

突破す!突破す!突破す!突破す!突破す!突破す!
2020年のコロナ禍で仕組みを整え始め、そのまま生徒の学力向上に役立てています。
課題が終わったら各自のLINEグループに写真を貼る。その提出用LINEグループは、TOP→PASS側は2つのアカウント、保護者の方、生徒です。

数学を苦手としている中学生は明らかに『問題演習不足』であり、と同時にこれまでの人生での『復習不足』が原因です。日常的に復習をしていないで、勉強ができるようになるわけないでしょう。保護者の方も含めて根本的に考え方を改める必要があります。塾講師ならばそんなこと分かっているのに、きちんとそれを伝えていないのです。だからお子さんの成績は、、、(以下省略・TOP→PASSと関わっていただいたご家庭のみにお伝えします)